目黒連
枕を10年近く前に買って、それ以降1~2年くらいに1回の頻度で無償のメンテナンスをしてもらっています。枕の中身は昔はそば殻でしたが、今は化学物質。それでも経年変化をしてしまい、少しずつつぶれてきて、弾力性もなくなってきます。それを1~2年くらいで調整してもらっています。枕屋さんのビジネスモデル。半永久的にメンテサービスをしてくれます。
枕のメンテをしてもらってから、目黒連の「ほどなく、お別れです」という映画を見ました。Tverを見るようになったからか、映画を見る機会が減ってきていたので、久しぶりの映画館での映画鑑賞でした。
葬儀屋さんという地味な職業の映画ですが、人を見送るという仕事。老人社会ならではの映画だったようです。なかなか考えさせられる内容でもありました。
映画が終わり、昼食後足を延ばして、小田原の五百羅漢のお寺に写真を撮りに行ってきました。
一つのお堂の中に500体以上の羅漢さんが鎮座しています。












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